高齢者シニアの生活支援では、介護保険制度を活用し、地域包括ケアシステムを利用して、自分らしい日常生活を人生の最後まで営まれることを目指しております。

高齢者シニアが生活するためには、大きく分けて①在宅生活の継続を希望される場合と②高齢者施設入所を希望される場合の2つがあり、「シニアライフ相談室こくら」では、お住まい探しはもちろん、高齢者の方が明るく安心した生活を営まれるためのさまざまなお困りごとを解決できるサービスを用意しています。

在宅で生活をされる希望される場合でも、若いころとちがい身体が思うように動かないが故に生活がしづらいことが増えてまいります。

介護保険サービスではまかないきれいない保険外サービスをご提供いたします。

また、高齢者施設での生活を希望される場合では施設選びが必要となりますが、

ひとえに高齢者施設といっても小規模多機能型居宅介護、介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)や介護老人保健施設(老健)、介護療養型医療施設(療養病床)、介護付き有料老人ホーム、住宅型有料老人ホーム サービス付高齢者向け住宅(サ高住)、シニア向け分譲マンショングループホームなど様々な種類があります。

 

老人ホームへの入居を考えると家族から離れて一人で暮らさせてしまうことで、寂しいのではないか。この先、後悔しないかなど悩みごとが増えてしまいます。

とはいえ、在宅介護のために家族が離職したり、疲弊して体調を崩してしまうことを考えると、施設入居も十分検討の余地になります。

具体的に最初にやるべきことは、希望条件の整理です。

費用、立地といった条件を考えることはもちろん必要なのですが、まずはどんな介護施設が最適なのか考える必要があります。

特に譲れない条件や最も優先する条件、反対に妥協できる点を入居される方とご家族とで話し合っておくことはとても大切です。

代表の長峯さん

シニアライフ相談室こくらでは、介護度、医療依存度はもちろんのこと、入居予定者のご性格、ご趣味、生い立ちもじっくりお伺いして、よりベストな高齢者施設を見つけだします。

高齢者のお住まいも時代のニーズに合わせ、実にさまざまな特色のあるサービスが増えております。介護知識の豊富なスタッフが、対面でのご相談を基本として、見学同行・ご契約時の立ち会いなど入居者様と施設の間に立ってホームページやパンフレットでは見えない必要な情報を提供します。

病院に入院したり、福祉施設への入居では、緊急連絡先身元保証人が必要になります。

シニアライフ相談室こくらでは、身元保証人の代行も承っております。

お陰様でこくらをご利用頂いた方から、様々なうれしいお声を頂戴しております。 入居してからが本当のスタートです。皆さまに入居後も変わらず楽しい刻(とき)をすごしていただく事を第一に考え最適な老人ホーム選びのお手伝いすることをお約束いたします。

プロフィール

氏  名 志田 洋章
会 社 名 シニアライフ相談室こくら
H  P https://www.coqula.net/